9版プレリパーティー以来触れない。

暇も、相手も、機会の無いのですもの。

9版が出て、《惑乱の死霊/Hypnotic Specter》とか《ドラゴン変化/Form of the Dragon》とかペインランド×10とか出てきてかなり面白そうです。次のラヴニカはインヴェイジョンのような多色セットのようなので、ペインランド×10種は色々と上手く使われそうです。

4枚揃ってるのは《コイロスの洞窟/Caves of Koilos》ぐらいですが。
《地底の大河/Underground River》とか《硫黄泉/Sulfurous Springs》が2枚あって…あと何がどれだけあるか覚えてねぇ。エクテンに使うかもってさっさと買っとけば良かった…

で、タカラの公式にも出てきましたが、新しいデュアルランドともいえるカードが先行で出てます。

基本はタップイン、2点ライフを払えばアンタップ。
非常に使いやすいと思います。オンスロート時代にフェッチランドもまともにそろえることが出来なかったおいらが何枚集められるのでしょうか?とりあえずは黒がらみだけ集まればいいや…って対抗色もあるのかなぁ?

もし対抗色まであったとしたら、《ウッド・エルフ/Wood Elves》とか《土地の寄進/Gift of Estates》で好きな色を出す土地を持ってきたりできるわけですか。エクテンならフェッチランドで。…だからフェッチランド4枚しか無かった気が…_| ̄|○(あとアンタップインするのに起動コストとあわせて3ライフも要るのか)

あと、幻獣を複数種類くっ付けるとどうなるの?
ちらつきベロゴン問題と同じ考え方でいいのかな?

ペインランド10種類+新デュアルランドとなるとホントに基本地形がデッキに4枚以下とかになりそうですな。さらにウルザトロンとか入れるデッキとかだと基本地形0枚とかありそう。

そうか!やっぱり時代はメイン《塩まき/Sowing Salt》の土地破壊か!!

あと《破壊的な流動/Destructive Flow》。
インヴェイジョン当時、3ターン目にこれを貼ると相手はステキな顔してくれたなぁ…その後ゆっくりと《レガシーの兵器/Legacy Weapon》で基本地形を消し去る、と。
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