またも適当更新、漫画編

amazonに本を注文したんですが、一緒に頼んだものだけ先に来ちゃいました。
シグルイ
柳刃氏からずっと薦められており、漫画喫茶で3巻まで読んでた物です
全体に溢れるイッてしまった感覚がたまらなく面白いのですよ。

先生、鯉を生きたまま貪り付くのは楽しいのですね。ごゆるりと…





で、今回紹介しておきたいのはこっちの本。

嫌韓流

一般に知らされていない、韓国の事を漫画形式で紹介した本。韓国について調べた人には半ば常識的な部分しか乗ってませんが、ちょっと興味を持った人には丁度いい入門書ではないでしょうか?あ、でもバリバリ恨流韓流の人に見せるのは毒性強すぎるかもなー。

この人の漫画は、、自分が韓国に(負の)興味を抱いた頃からWeb上に掲載されており、石原都知事発言捏造報道とか竹島問題の時とかの時にもサイトで読んでました。


漫画という形式を取ることは、おいらみたいな本は読まんが漫画なら読めるって人には良いのではないでしょうか?韓国について調べる前も、小林よしのりの「戦争論」「台湾論」等で60年前の戦争に対する興味も沸いた事だし。(戦争論3は電波過ぎてオイオイを思ったけどね)

それよりも面白いのは某国の対応ですな。

何時ものことですがw

竹島のときでもそうでしたが勝手に騒いで結果的に問題をに宣伝してるというステキさ。
黙ってりゃ誰も竹島問題なんか意識しなかっただろうに…

今回も主要各紙+TVでも報道してますw→嫌韓流に対する韓国リアクションまとめ

ハン板のスレでも「ホロン部(要するに荒らし見たいなモノ)が多ければ多いほど話の真実味が増すね」とか言われる始末だしな。

それに対しての日本の状態は…
どっかのテレビ局のBookランキングがいきなり表現を変えたとか(この辺とかからどぞ)

新聞各紙の広告掲載を断られたとか週間文春の取材を受けたが記事にされなかったとか
作者HPの日記より)

各書店で色々と起こってるとか(例のサイトから、これとか、これとか…相変わらずあそこの事例は凄まじいなぁww)

出版社が襲撃されたとか(ただの噂だと信じたいけどなー)

とはいえ、Amazonでは予約開始からずーっとベストセラーでトップを維持。
メディアとか一部書店や一部の人々が隠したがっていてもネットを中心に広がってるようです。

どういったことについて描かれているかは出版社のサイトから目次を見るといいかと。内容はかなり濃いですが、この本の内容だけが全てってワケじゃないので、参考文献に載ってる本とかサイトとかも目を通してみればより知識が深まると思います。これで知恵付けたからってスキルもないのに在とか9鮮人に論争吹っかけると余計酷いことになりかねないらしいよ?

一つの情報ソースだけ見てそれを盲信することは、フォースの韓国面に取り込まれることになるのでご注意。
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シグルイ4巻

今日は友人と飲んだのだが、居酒屋に行く前に入った書店にて「シグルイ」の4巻を買う。友人は「俺はいまいちこれは読む気にならん」とか言っていた。まあ人それぞれ。今回も極限の剣術が妖しく輝いております。あー次の巻早く出ないかな。昔剣道をやってたが

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