「さみしさ」

○一つ。
叔父が先週亡くなりました。55歳。自分の生まれるころから透析を続けていた体もついに耐えることができなくなったようです。病院へ行く前はいつもと同じように元気だったようですが、容態が急変、昏睡、そして…という流れでした。あっというまでした。

木曜に通夜、土曜に葬儀を執り行いました。
いろいろな「終わり」を感じました。

最初に伯父が亡くなってから、親類がどんどん減っていきます。
なによりも「寂しさ」と「不安」が心に立ち込めています。

○二つ。
どうにも何もできてません。とか認識すると余計に何もできなくなっていきますけどね。
自分に「呪い」をかけないように。
そうだ、みんなと集まる機会が減っている。
MH祭りでもいいし、普通に忘新年会でもいいし。
高校の連中と駄弁るのもありか。

○三つ。
いちおうiPod Shuffleを持っているのですが、やっぱり不便です。
新しい携帯音楽プレイヤーがほしくなってきました。
順当にiPod nanoにしそうですけれど。
だがそうすると今の資産の行き場がなくなってしまう…

○四つ。
親類が集まる→いつもの話→なにも進展してませんよ。
いい加減に歩をすすめるべきか…

○五つ。
P4も真EDにてクリア。続けて2週目をやりたかったけどとりあえずパス。
ライドウと真3が積んであるけど、ちょっと保留。
というわけでひたすらMHP2Gな今日この頃。
もう1年やってるんだね…このゲーム…

○六つ。
冬の祭りはどうやら参加できなさそう。
またお使いを頼むべきか…普通にとらへ行くべきか。
そういえば東方紅楼夢向けのIOSYSとRED ALiCEの新作を買わねば。

○七つ。
気がつくと80シリーズ、800冊を超えてしまった漫画達。
もちろん置き場はありません。整理もついてません。
積読(つんどく)になってる本は無いと思うけど、一回しか読んでない本も多いよな…



心に浮かんでは消えていく感情を留める術がほしい。
忘れっぽい自分が、今のことを自分へ伝えられる様に。
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