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ようするに"面子"のこと

「武士の一分」を見てきた。
迫力ある剣術と緊迫感、そしてなんとも幸せな気持ちになれた映画でした。いや、見てよかった。なんかもう一回見てもいいかも。
前二作もそのうち見てみたい。

ちなみに舞台は海坂藩って言う、庄内藩がモデルの架空の藩だって。
(いま調べて知った)

盲人らしさとか剣術らしさとか、「らしさ」じゃ無くて本物で凄かった。いや、作品を作るとしたらアタリマエのことなんだろうけど、そう感じましたよ。(みてる絶対数のせいだと思うよ。少なすぎ。)

まぁ、間違っても無明鎖逆流れは出てこないので、盲目剣谺返しを感じてきましょうねw

相変わらず「感想」って言うのが苦手です。やっぱり言葉が足りない。ボキャブラリーが少ないうえに組み合わせるスキルも無いしな…もっと文章を読むべきだなぁ…。
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