俺は大好きだったんだけどなぁ。

愛染惣右介の斬魄刀の能力が"完全催眠"とか言うなんだか卑怯臭いモノだと判明してから、卍開するとこーなるのかなーと…↓

20050425.jpg

イラストはさえさんにお願いしてみました。
あの特有のエロスが出ないと苦労してましたけどw

とか何とか妄想を具現化している間に「武装錬金」が見事におわちゃいました。
前回の話で斗貴子さんの涙を発見したあたりから、ああ、そろそろ潮時なんだな…と思ったら、もう次の週であっさり終わっちゃいました。

とはいえ、何回か読んでみたら非常に綺麗にまとまっている最終回でした。
くどすぎず、淡白すぎず、なんだか今までの話をあのクオリティで描いていればもっと色んな話が読めたと思います。

いや、たぶん和月が倒れるだろうが。

一部ではライジングインパクトを夢見た運動が起こっているようですが、別に赤丸ジャンプに載る予定の完結編が無くても作品としてみたら十分な終わり方だと思いました。

某弟子のきりもみ回転しながら地面に突き刺さった着地なんかじゃなくて
急降下しながらも最後はソフトランディングだったよ

再殺編がグダグダすぎて、そこでストップかかったんだろうなぁ。
もう犬飼なんて見てられなかったしw根来なんか自分から負けに行ってたしなwWw
本音を言えば、そりゃもっともっと読みたかった…蝶野とカズキの再戦を見たかったなぁ…

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